So-net無料ブログ作成
検索選択

勝つ人と負ける人の差はこういうこと。 [勝つ人、負ける人]

こんにちわ!サークです

パチンコで勝つ人と負ける人の差は、

ただ単に運がいいか悪いか、

だけではありません。


ある決定的な裏情報を

知っているわけではありません。


パチンコは運の要素が

とても大きいことは

誰もが知っているところです。


また、

遠隔操作がどうだとか

認証機能がどうだとか。


根拠もないオカルトがどうだとか、

店長ボタンだどうだとか。



そういった類のモノは、

いくら語っても無駄です。

確かめる方法が無いからです。

ホントにあったとしても、
無かったとしても、

誰も証明することができませんし、

業界の人も、誰一人として認める人はいないでしょう。


だから、語るだけ無駄。


でも、

パチンコで勝ててる人と

負けてる人が存在している。


パチンコ屋が

継続して営業できていることを考えると、

勝つ人1割、

負ける人9割。


そのくらいの割合ではなかろうか??


仮にそうだとしたら、

私は1割の中に入っている。



その私が考える

「勝つ人と負ける人の差」は

ズバリ
「差別化の積み重ね」です。


負ける人が9割だと考えれば、

多くの人がやっている行動と

差別化を意識しなければ、

わずか1割の中に入ることができません。


たとえば、

釘が完璧に読める人と、
釘が全く読めない人は

かなりの差別化が図れています。
(私は全く読めませんけど)

また、

潜伏確変が何かわからず
捨てていく人と、
それを拾う人とでは

これもまたかなりの差別化が
図れています。


つまり、

パチンコに関して言えば、

大なり小なりの差別化ポイント
たくさんあって、

それをどれだけ積み重ねられるか。

「それだけ」だと思います。


そして

釘読みなどの高度な差別化ポイントは
ないけれども

それでも
簡単にできる差別化ポイントを
たくさん持っていて、

ストイックに実践している私は、
当然
その他大勢とは違う結果が出ます。


ふらーっと店に行って、

ふらーっと適当な台を打つ人と

同じ結果であるはずがありません。


勝ち続けるようになってから、

理論的に考え出したことですが・・・

つまりこういうことだったのだ!


と、改めて思いました。



私が独自に考え
行っている
「差別化ポイント」は
メルマガで公開しています。

興味のある方はどうぞ(^^)/

メルマガ登録
登録 削除
powered byメール配信CGI acmailer



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL: